瞑想はこうなったら正解。

お疲れ様です。HOLです。

僕は瞑想で、お手軽にその日のストレス解消をすることをお勧めしているのですが・・・・

結局瞑想なり、マインドフルネスなりを行ってみて、どんな感じになるの?

または、どんな状態になったら効果が出てるの?正解なの?

こういった疑問持っている人は多いと思います。興味はあるけで何が正解かいまいち理解し辛いと感じている人へ本日は、そこにフォーカスを当ててお話しします。

 

 



まずはリラックスしている事を感じよう。

 

あなたは瞑想に取り組んでいるとします。その時あなたは自分がリラックスしている事をまず感じましょう。

例えばお風呂に入った時、『ふわ~っと力が抜ける』感じや、眠ろうと布団に仰向けになって目をつむった時に、『じわ~っと脱力していく』感覚を瞑想を行っている時に感じる様にします。

ただ、難しい事は考えずに単純に力が抜ける事を感じます。

例えば、1日10分でも5分でもいいので5日程続けると、お風呂に入った時や、布団に寝転んだ時と同様に、このゆるむ感じを瞑想からも感じ取れるようになります。そうなると、しめたもので、あなたにとって瞑想はリラックスの手段として確立したわけです。

ですので、まずは瞑想中にリラックスしてゆるむ事を目標にしていきましょう。

 

さらに深く入るとどんな感じ?

 

そしてここからは、あなたにとって瞑想がストレス解消の中心的手段として確立するためにどうすれば良いかお話していきます。

まずは、さらに安定して瞑想からリラックスを引き出すためにはどういう感覚を感じていれば良いのかお話しします。

取りあえず感じるままに言葉にすると・・・・・

 

『起きているのに眠っている様な感覚』

 

眠る瞬間を感じた事があるでしょうか? まどろんでだんだん思考回路が止まりだし意識が途切れ途切れになる、そんな感じでは無いですか?

瞑想が眠りと違うのはボヤ〜とまどろんでいるかのような感覚を味わうものの意識は落ちず、感覚がはっきりとしている所です。しかしこれが深い瞑想に入っている状態なのです。

瞑想とは例えば呼吸など一つの事に極端に集中し、今ある思考・感情から離れて脳をクールダウンさせる術であると僕は考えています。この一つの事に極端に集中する事で思考・感情が極端にゆるやかになり、意識は眠りに入る前の様にボヤ〜とします。しかし感覚に集中しているためそこは鋭く感じている状態が作られるのです。

なので、『起きているのに眠っている感覚』という状態という表現となるわけです。

瞑想をより効果的にするには『起きているのに眠っている感覚』これを感じれるようになればそれは正解であり、瞑想がストレス解消にとても大きな効果をもたらしてくれる様になるのです。

こちらを参考に

 

僕のブログでは今お話をした、『起きているのに眠っている感覚』を感じるための順序をLESSON形式で発信しています。また、一番初めの話として深い瞑想に必要な『起きているのに眠っている感覚』を簡易に味わえるコンテンツも用意していますので是非とも活用ください。

 

 

 

是非、試してみて下さい。

(趣味のブログですのですべて無料です。)

 

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LESSONはここから

 

  では、みなさま、今日を癒せ明日を変えろ。

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